絞り込み設定
1目標マイル種別
2国際ブランド(複数可)
すべて AMEX JCB VISA MC Diners
3年間決済額
試算ベース
100万250万400万
41マイルの価値(円換算)
5 円/マイル
試算ベース
ビジネスクラス目安
2円(エコノミー)6円10円(特典上限)
目安:エコノミー2〜3円・ビジネス5〜7円・ファースト8〜10円。実質おトク額と並び順がリアルタイム更新されます。
5こだわり条件
✈ 海外ラウンジ付帯 ⏳ マイル無期限 🛡 旅行保険充実 💴 年会費〜2万円 🔀 マルチ対応 🏨 無料宿泊あり
6並び替え
📊「おすすめ順」スコアの内訳
マイル還元率(高いほど加点)最大〜45pt
目標マイル種別に対応+40pt
海外ラウンジ付帯フィルターにマッチ+20pt
年会費〜2万円フィルター+25pt
マルチマイル対応フィルター+20pt
無期限フィルター+15pt
無料宿泊特典フィルター+15pt
旅行保険フィルター+10pt
7初年度シミュレーション
📅 入会ボーナス込みで計算する 各カードの最大入会ボーナスを加算して実質おトク額・並び順をリアルタイム更新します 初年度モード ON
※ ボーナスは各社公表キャンペーンの最大値(目安)。条件・時期により異なります。実質おトク額・獲得マイル数ソートに反映。
8目標カスタマイズ
3名 × 109,000マイル/人
合計 327,000マイル | ✈ 目標を変更
👥 人数(何名分貯める?)
1名 2名 3名 4名
✈ 必要マイル / 1人分
マイル/人
KF SINビジネス往復 ANA SINビジネス往復 JAL SINビジネス往復 KF SINエコノミー往復 ANA ハワイビジネス往復 国内線往復(ANA/JAL)
327,000 マイル
3名合計の必要マイル
※「目標達成まで X年」の表示が全カードでリアルタイム更新されます。
枚表示中
📉
主要カード 改悪トラッカー
2024〜2026年 実施済み改悪の記録
随時更新
年月 カード 変更内容 影響度
2025年10月 MBアメックス プレミアム 年会費49,500→82,500円(+67%)、無料宿泊条件150万→400万円、公共料金・国税の還元率1.0%→0.5% 🔴 大
2025年10月 MBアメックス(一般) 公共料金・国税・事業用決済の還元率1.0%→0.5%に引き下げ 🟡 中
2025年6月 MBアメックス プレミアム 国内ラウンジ縮小(2025年6月1日以降、国内16空港+ハワイ1空港のみ対応・同伴者1名まで無料) 🟡 中
2025年4月 ダイナースクラブ 国内空港レストラン等のPP提携施設が利用不可に。ラウンジ本体・海外施設は引き続き利用可 🟡 中
2025年1月 楽天プレミアムカード プライオリティ・パス:無制限→年5回まで無料(2025年1月15日適用)、6回目以降$35/回 🔴 大
2024年10月 三菱UFJプラチナ アメックス 国内外の空港レストラン・リフレッシュ施設が利用不可に(ラウンジ本体は引き続き利用可) 🟡 中
⚠ 編集部把握分のみ掲載。変更内容の詳細・最新情報は各カード会社の公式発表をご確認ください。
⚠ 重要事項
① 「実質おトク額」=獲得マイル×設定した1マイルの価値(円)-年会費。マイルの価値は利用方法(エコノミー2〜3円・ビジネス5〜7円・ファースト8〜10円)により大きく異なります。
② KF 3名分目標: Saver枠54,500マイル/人×往復2×3名=327,000マイル(東京-シンガポール ビジネスクラス)。
③ アメックスゴールドプリファードのANA移行は「MRアナコース」年5,500円別途必要(ANA移行上限40,000マイル/年に注意)。JAL移行は2,500pt→1,000マイルと低効率。
④ セゾン系はセゾンマイルクラブの月額費用を含めた実質年会費でご判断ください。
⑤ 三井住友ゴールドNLは年100万円以上決済で翌年以降永年無料(初年度5,500円)。200万円以上なら初年度のみのコストです。
⑥ 将来見通しは編集部の予測。紹介特典情報は過去実績に基づく参考情報です。
⑦ 本ツールはいずれのカード会社とも提携なし。申込前に必ず各社公式サイトをご確認ください。
⑧ 無料宿泊特典の対象範囲:マリオットBonvoyアメックスプレミアムの無料宿泊券は世界中のマリオット系列が対象(シンガポールのW Singapore・Westin・JW Marriott等含む)。アメックスゴールドプリファードのフリー・ステイ・ギフトは国内(日本)限定・シンガポール不可。

📌 掲載・非掲載カードの判断根拠(KFマイル・JALマイル・ANAマイル)

掲載(追加):SQ KF提携カード
SQクリスフライヤーJCBゴールドカード・VISAゴールドカード(三井住友)の2枚。日本居住者申込可・100円=1KFマイル直接付与(変換費用ゼロ)。

非掲載・理由あり:以下のカードは本ツール対象ユーザー(年200〜300万円決済)には推奨しない理由があります
【KF】SQ JCBクラシック・VISAクラシック(2,200円):ゴールドと同率1.0%だが旅行保険が大幅に低く高額決済者にはゴールドが優位。
【JAL】JAL普通カード(VISA/MC/JCB):プレミアム加入でやっとCLUB-Aゴールドと同水準だが年会費合算で劣後。
【JAL】JAL CLUB-Aカード(非ゴールド):ゴールドより安いが旅行保険等の特典格差が大きく年会費差以上のコスト差となる。
【JAL】JALカードSuica:JR東日本ヘビーユーザー向けのニッチ選択肢。マイル一本化では効率が劣後。
【JAL/ANA共通】apollostation THE PLATINUM セゾンアメックス(22,000円):基本1.2%還元だがPonta経由のANA換算で実質0.6%程度。既存収録カードに劣後。
【JAL】イオンJMBカード:WAON経由0.5%マイルで陸マイラー向け高額決済には不向き。
【ANA】三井住友カード(NL)(無料):0.3%ANA、旅行保険なし。ゴールドNLの下位版で年100万円超ならゴールドのほうが合理的。
【ANA】ANA JCB 一般カード(2,200円):単体では0.5%、ソラチカゴールドが同コスト帯でラウンジキー付帯・1.0%のため優位。
【ANA】ANAアメックス一般カード:0.5%でゴールドの下位版。
【ホテル】アメックスプラチナ(165,000円):マイル効率はゴールドプリファードと同等だが年会費4倍超。年200〜300万円のコスパ試算に適合しない超高額帯。
【ホテル】ヒルトンHonorsアメックスプレミアム(約66,000円):マイル換算効率が0.3%程度(100円=3ヒルトンポイント×10%換算)とマイル目的では不向き。

🌏 説明不要(対象外):理由を記載するまでもない除外カード
SQ提携カードの海外版(シンガポール・豪・中国・インド・インドネシア・マレーシア・タイ・フィリピン向け)、JALカードnavi(学生専用)、JALカードOPクレジット(小田急)等のローカル特化カード、アメックスビジネスプラチナ・ビジネスゴールド等の法人向けカード。
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📊 カード比較

❓ マイルが貯まりやすいクレジットカードに関するよくある質問

Q. マイル還元率が高いクレジットカードはどれ?

マイル還元率はカードの種類や交換ルートによって0.3%〜1.5%程度まで幅があります。本ツールでは17枚のカードを還元率・年会費・空港ラウンジ有無で横断比較でき、決済額に応じた年間獲得マイル数もシミュレーションできます。

Q. 年会費とマイル還元率、どちらを優先すべき?

年間決済額が多いほど高還元率カードの年会費負担分を回収しやすくなります。本ツールの「実質おトク額」機能では、獲得マイル×5円(ビジネスクラス換算)から年会費を差し引いた純粋な利得額を自動計算できます。

Q. ANA・JALマイルどちらを貯めるべきか、カードで比較できますか?

はい。ブランドフィルターでANA系・JAL系・KrisFlyer系のカードを絞り込み、最大2枚を選んで年会費・還元率・ラウンジ条件を並べて比較できます。